2009年11月18日水曜日
しいたけを育ててみよう
2年ほど前に一度パルシステムさん栽培キットを見つけたので購入し、育ててみたらこれが結構楽しくて、沢山しいたけも出来るので、今回また栽培キットを購入し、しいたけを育てて見る事にしました。
ロフトとか東急ハンズなどでも売っているのを見かけたし、ネットでも購入できるみたいです、みつけたらぜひ作って見てください。
子どもに観察日記を付けさせるのも良いかもしれませんよ(笑)
前回購入した時はただの古木と言う感じで何も生えていなかったのですが、今回と届いたキットは暖かい場所で保管でもされていたのか、すでに沢山のしいたけの芽が…
まるくポコポコでているのは全部しいたけのあかちゃん。
栽培キットの説明書には芽が出ている場合は摘み取って食べてください。
と書いてあったので、いくつか摘み取って夕飯のメイン料理を作った時、キノコソースの中に入れましたww
小さくてもちゃんとしいたけの味(あたりまえですが)
さて、これから先どのように育つか変化が出るたびに写真を撮ってみようと思います。
2009年11月12日木曜日
ダイエットにも効果ありかな?
そんな時に足りない栄養分を補うためにサプリメントなどの栄養補助食品を利用している人も沢山いらっしゃるのではないでしょうか。
健康を気遣う人たちの間で、最近注目されているものの一つに身体に必要な栄養分を多く含む「黒酢」があるのはご存知の方も多いと思います。スーパーなどでも飲料用の黒酢やお酢を使ったドリンクなどを良く見かけるようになりましたよね。
でも、いくらお酢が身体に良いとわかっていてもあのすっぱさに抵抗がありますよね。いくら蜂蜜など入れて甘くして飲んでもやっぱりすっぱいもんはすっぱいんだから!
特に男性はお酢のすっぱさって苦手みたいですね、うちの旦那さまもそんな人です、私は酢の物料理が割りと好きなのですが、旦那様が苦手だとわかっているので出来るだけ控えめにしてみたりと意外に気を使っているんですよ~
そんなすっぱい物が苦手な方でも、えがおの黒酢ならきっと大丈夫。
袋の封を開けてもお酢特有のすっぱい匂いは全然感じられませんし、口に含んでもお酢らしい味も全く無いのでとても飲みやすいんです。
それに1袋1600円台とリーズナブルなのも嬉しいところ。定期コースで注文すると更にお安くなるのも嬉しいところ。いくら身体に良くても家計に食い込みすぎる高価な商品だと続けるものも続けられなくなってしまいますから家計を預かる主婦にとって商品の値段ってかなり気になるところですものね?
それから、このえがおの黒酢には脂肪燃焼に有効なアミノ酸が一般食酢の120倍も含まれていると言うのもかなり気になるところです。これってもしかして、ダイエットにも効果的?
薬とは違う自然の食物から出来た食品だから、飲んですぐに効き目が現れる・・・そんな即効性は期待出来ないかもしれないけれど、毎日こつこつ続けてみることできっと良い成果が現れると気がする…。
栄養豊富な玄米から丹精込めて作られた「えがおの黒酢」興味を持たれた方はぜひHPを訪れてみてくださいね(^-^)
2009年11月4日水曜日
Maker's Markブログパーツ
今回ご紹介するブログパーツはMaker's Markのブログパーツです。
表示されるカクテルはすべてレシピ付きというところに興味を惹かれたので、私も早速名前を入れて、サイドバーに貼り付けてみました。
ブログパーツの作り方は簡単。サイトで「ニックネーム」に名前を入れてから、「タグを発行する」を押すとタグが発行されるのでそれをそのままサイドバーに貼り付けるだけで、名前付きのブログパーツが表示されるようになります。
「Maker's Mark」はこだわりのウイスキー。
少し丸みをおびた作りのボトルは写真のように、1本1本人の手で封蝋されたもの。ウイスキーの原料も厳選された材料を選んだ手作りで作られているのだそう。
そんな風に手間ひまかけて丁寧に作られているお酒が美味しくないわけないですね。
私はウイスキーを自宅で飲むのは年に数回ほどなのですが、ボトルを開けた瞬間に香ってくるウイスキー独特の香りが好きです。
あったかいお部屋でお気に入りの曲を聞きながら、ゆっくりと美味しいお酒を楽しむ…最高に贅沢な時間ですよね。
作り手の思いが沢山詰まったプレミアムバーボン。あなたも、一度飲んでみたいと思いませんか?
2008年9月21日日曜日
フルーティな味わいの赤ワイン♪
新製品を試すのは大好き。お酒はなお更(笑)新製品プレゼントなんていう企画があると良く応募します。今回、サッポロ「ラ・キュベ・ミティーク」のモニターに当選したんですよ。
夫婦そろってお酒を飲むのは大好きです。商品が届くのを今か今かと待ち構え、商品自体は木曜日に送られてきたのですが、一人で飲むのはつまらないので、だんな様と一緒に本日晩御飯中に試飲させていただきました♪
試飲・・・なんていうから小さいボトルしか来ないのかなって思ってたら、なんと届いたのは赤ワインのフルボトル!!すごく得した気分になりました。
ワインはコルクをあけて、グラスに注いでもらう瞬間の漂う香りがたまらなーい!
色も深い赤の色合いがとても綺麗です、ラベルに記載されたふくろうのワンポイントがかわいいでしょ?
「その名に相応しない、ヴィンテージのミィテークはつくらない」という拘りで2004年の販売をあえて見送ったというほどの一つ一つに力の入れようが違うワイン、すごいと思いませんか?
この日の晩御飯は「うどんすき」だったのですが、だんな様と「飲みやすいよね?」と言って二人であっという間に一瓶開けちゃったんですよ。:゜+(oノ丱`o)テヘ+゜:。
ワインはどちらかというと赤よりも白の方が好きな私ですが、このワインは香りもフルーティで飲み口も辛すぎず甘すぎず、すっきりとしていてどんな料理にも合いそうです。
明日の夕飯をハンバーグとかにして、明日まで待てば良かったかな?なんて、全部飲み終わった跡に無くなったことをかなり残念に思ってしまいました。
食事中にももちろんぴったりですが、チーズなどと一緒に味わいながら飲むのにも絶対合うワインだと思います、試飲だけじゃなく、店頭で見かけたら絶対買っちゃうなぁ。
このワイン、機械での収穫が主流になっている今でも原料のぶどうを手積みで収穫するなど細かいところにも気配って製作されているこだわりの製品なんですって。
ラベルだけではなく、コルクにも印刷されているこのフクロウのイラストは、人間に自然との共存を教えた女神ミネルヴァの象徴で、真理と知恵を表しているのだそうです。
生産者たちの努力や情熱の象徴でもあるフクロウ、何かをじっと見据えるその瞳に生産者の意気込みがこめられているようですね。
このシリーズには赤だけでなく、白ワインもあるようですが、今回このワインを試飲させてもらって、白いワインの方もぜひ飲んでみたいと思いました。
美味しいお酒にあわせる料理を考えるのもまた楽しみの一つですね、これ一本あるだけで食卓を囲む楽しみが増えるような気がします。
みなさんもぜひ一度飲んでみてください(^^)
商品へのリンクは、こちら→ラ・キュベミティーク
2008年4月24日木曜日
身体にも環境にも優しい白髪染め
まだまだ目立つほどではないけれど、40を過ぎるとやはり増えてきて、時々表に出てきちゃうくらいになってしまいました。
でも、私アトピー持ちで皮膚が弱くって・・・
しかも、そこらへんのドラッグストアなどで安く売られている白髪染めは身体にも環境にも悪い成分が沢山使われているため、100%の確立で私の肌には合わないし、とても使う気持ちになれません。
それでもやっぱりおしゃれはしたいし気になるし・・・
そう思っていたら、なんだかとても期待できそうな商品を見つけちゃったのです。
その商品の名前は「白髪染めshop レフィーネ」
口コミで一気に広まったらしいこの商品は、くちなしの天然色素を使用し髪を染めるトリートメント系の白髪染めなのです。
身体や環境に優しい天然成分を使用していると言うだけでなく、ツーンと来る匂いの元アルコール系の有機溶剤を使用していないことや、ノーアルカリなので髪にも優しいなど良い事づくめ。
今まで天然成分の白髪染めでは「へナ」が比較的有名でしたが、そのへナでも駄目だった人もレフィーネはOKだったという話も聞くくらい髪や身体に優しいのだそうです。
トリートメントのようにシャンプーの後気軽に利用でき、なおかつ香りも良い・・・となればこれはもう使ってみるしかないですよね。
肌の弱い私でも、おしゃれなママでいたいのです、どうか私のこの切なる願いをかなえて下さい・・・。
レフィーネさんモラタメさん、どうぞよろしくお願いします(o´-ω-)o)ペコッ
2007年9月28日金曜日
子どもに合った学習法って…?
とりあえず学校の勉強にはついていけている様だけど、本当に学校の勉強だけでこの先大丈夫なんだろうかなんてことも徐々に心配になってきています。
低学年のうちはまだまだ親が勉強を見ることも出来なくは無いけれど、自分の子どもに勉強を教えるのって結構大変。
「こんな簡単なこともわからないの!」
なんて自分が子どもだったときのことなんて一切考えもせず思わずこどもを怒鳴りつけてしまったりして…^^;)
ほめて伸ばすなんて私には無理
それに、今は、自分達の頃に比べると進度もずっと早いから気を抜くとあっという間に置いていかれそう。
塾なんかに通うのがやっぱりいいんだろうなってわかるけど、子どもを塾に通わせているママたちの話を聞いていると、大勢の中で色々するのが苦手な引っ込み思案のうちのチビ介にはちょっと向いてなさそうだし、塾へ行く間の送り迎えも結構大変そうなんだよね。
なんて思っていたら、この間友だちから良いこと聞いちゃいました。
インターネットを利用した個人家庭教師なんてものがあるんだって!。
その名も
「ハローe先生」
パソコンのインターネットを利用して、自宅にいながらマンツーマンの個別学習が出来る画期的なシステムらしい。
家庭で気軽に出来る学習教材も色々あるけれど、判らないところが出てきてもわかる人にすぐに聞くことが出来ない…なんてこともパソコンとインターネットに繋ぐ環境さえ整っていれば解決で来ちゃう。
大勢の中にいると萎縮してなかなか自分の気持ちを伝えることが出来ないような子どもでもパソコンの画面を通して一対一で対話のできる個人学習なら臆せず望めそうですよね。
それに一対一だから先生も子どもの特徴を掴むことができて一人ひとりの子どもに合わせた学習方法を考えることが出来るような気がします。
もしも急な転勤でお引越ししてもこれならどこにいても勉強出来ちゃうわけだから引越し先で塾を新しく探す…なんて手間も省けちゃいますよね?
うちにいて塾と同じような学習が出来るんだから、送り迎えがめんどうだって言う私みたいな面倒くさがりさんでも大丈夫だし、仕事をしているママもこれならすごく楽になるんじゃない?
低学年のうちは塾なんてまだまだ早いって思っていた私だけど、学習を始める年齢は特に決まってないみたいだから、こういう方法なら子どもにやらせてみても良いかな…なんてちょっとマジメに考えていたりします。
試しにカタログでも取り寄せて、パパさんと相談してみようかな?。
2007年9月3日月曜日
2007年8月28日火曜日
チビ介のお気に入り。
うちのチビ介の大好物はたこ焼き…中でも入ってるたこが一番好きらしい。
毎週利用している宅配の「パルシステム」では何種類かたこやきを扱っているのでチビ介のリクエストでよく利用する。
今回パルシステムさんで買ったたこ焼きは「ねぎ入りたこ焼き」
一袋に20個いりで入っていて、バラ凍結だから食べたい分だけ電子レンジで解凍して食べられる。おやつやちょっと小腹がすいたときの軽食にちょうど良いんですw
レンジでチンしたたこ焼きにソースをかけました、チビ介はマヨネーズも鰹節もあまり好きじゃなくていつもこんな風にソースだけ。
ちょうど子供の一口サイズくらいの大きさ、だから子供にも食べやすい。
「ネギ入りたこ焼き」って言うくらいだからネギが沢山入ってるんじゃないかな?とチビ介協力のもと爪楊枝で割ってたこ焼きの中身を確認(笑)
この写真だとちょっとわかりにくいかなぁ……腕が悪くってすいませんm(_ _)mペコリ
でも、たこがちゃんと入っているのは判りますね。良かった、良かった……ん?
紅しょうがのピリッとした辛味も効いていて大人も満足のお味です、普段は辛いもの大の苦手なチビ介もたこ焼きに入ってるくらいの紅しょうがなら大丈夫なんだって
2007年8月25日土曜日
我が家流、金平ごぼう
料理法ってそれぞれの家庭によって千差万別、この方法じゃなきゃこの料理は作れない...なんて事本当は無いんですよね?
金平ごぼうってたいていの家ではささがき(もしくは千切り)にしたごぼうを油で炒めてみりんや醤油で味付けするという作り方が主流だと思いますが、我が家の作り方はちょっと違っています。
ささがきにしたごぼうと千切りニンジンをニンジン、ごぼうの順番におなべの中に入れて材料より半分以下(鍋の底から約1センチほど)お水をいれそのまま火にかけ蒸し煮状態にします。鍋の中の材料に七分くらい火が通ったらみりんと醤油で味をつけ水分を飛ばすくらいに煮詰め味をしみこませてからゴマをすり入れて混ぜ、その後風味付けにごま油を小さじ1杯ほどたらして更に煮詰めて出来上がり。
ニンジンとごぼうはいい加減に入れているわけじゃなくて、入れる順番がちゃんと決まっているんです、普通はごぼうの厭くを取ると思いますが我が家ではそういう方法は取りません、厭くを抜くことで野菜本来が持っているダシの成分や栄養分まで逃げちゃうのを防ぐため。
この料理方法は我が家で代々伝わっている料理法......と言うわけではなくて「陰陽(いんやん)料理法」と言う料理法からヒントを得ているんです。
陰陽料理法って言うのは、かいつまんで言うと、身体を冷やす物とあたためるものを一緒の鍋に入れて煮ることで食物の持つ本来のパワーを更に引き出そうって料理法みたい。
鍋の中に入れる順番は身体を冷やす素材から暖める素材へと順番に重ねていくので金平ごぼうを作るときも鍋の中にニンジンを先に入れてごぼうを跡に入れる事にはちゃんと意味があるんですよ。
時にはひき肉やちりめんじゃこなどの動物性たんぱく質も入れるけれど、動物性たんぱく質は身体を温める陽の成分が強いので一番上に控えめに入れます。
料理を作るなら美味しくって身体にいい、これが一番じゃありませんか??
2007年8月21日火曜日
苦さが癖になる?
暑い夏は料理も簡単なものが良いですよね、それでいて作りおき出来ると後1品ほしいって時に重宝する。
毎晩の献立を考えるのによく利用するのがネットの料理のサイトですが中でもAll Aboutのレシピなどはよく利用しますRSSリーダーで登録しておけば週に何度かレシピの情報が送られてくるのでその中で気に入った物をはてなブックマークに登録しておくと「この前の料理のレシピどんなんだっけ?」と言う時に便利なんですよね。
レシピと言うだけあってガイドは女性の方が多いのですが男性が担当している「男の料理」や「和食づくりのコツ・レシピ」なんていうコーナーも参考になります。
その中でもよく利用している「男の料理」で紹介されていたのが「塩ゴーヤ」
ゴーヤを縦半分に割って、種と綿を取りスライスして小さじ1杯のお塩でもんで軽い重石をしてつけておく。たったそれだけなのですがこれが結構重宝します。
塩でもんだゴーヤの水気を絞り鰹節や振りかけてお醤油ちょっとたらしただけでも美味しいし。ゴマとゴマ油でも風味があって良いです。写真の塩ゴーやはしらすぼしに柚子ポン酢をかけたもの、これも結構いけました。
苦味が苦手と言う方は15分くらい水に晒してから作るとかなりましになるようですね、ただし晒しすぎるとせっかくの栄養分が逃げちゃってもったいないから晒し過ぎないように。
参考サイトはこちら⇒「夏バテにはコレ!塩ゴーヤ」

